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とうとう終焉 

とうとう寝台急行「銀河」、そして寝台特急「なは」「あかつき」も最後の列車が発車してしまいました。

長年にわたって多くの乗客と夢を運んできた列車がこうして廃止されるのは、本当に寂しいですね…。
廃止されるこの期に及んで、という気もしますが、明日からこれほどまでに廃れてしまったブルートレイン(寝台特急)の復活論についてここで述べさせてもらいます(笑)

今日書いてもよかったんですが、あえて廃止されたあとに書きます。
興味ある方はぜひ読みに来てくださいm(__)m


あ、明日はその前に朝からちょっくら鉄活動をしてきます(笑)
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コメント

昨日NHKニュースでも言われていましたが、見ていて少し感極まってしまいました。
ブルトレのことはよく知らない平成育ちの自分でもこんな感情になるのだから、やはり不思議と人を惹きつける魅力があったと思いますね。

あとひっそりと消えた列車として、JR難波発着の関空快速がありますね。
こちらもラピートやリムジンバスに競り負けたのが理由ということで、競争の世界は厳しいなと思いましたね・・・

>クーさん
レスが遅くなってしまい申し訳ありません。

確かに私もテレビで銀河最終出発のシーンを見ましたが、やはりグッとくるものがありました。魅力もですし新幹線や飛行機に無い旅情もあったことの表れでしょうね。

JR難波発着の関空快速…なくなりましたね。
OCATも当初の役割を果たせていませんでしたし、仕方ないように感じました。むしろ関空←→難波(ミナミ)は南海にお任せして(南海の方が便利のいい場所にありますし)、JRのみが直通できる関空←→大阪(キタ)に集中させた(難波発着を京橋へシフトした)今回の改正は、利用面から見ても分かりやすさから言っても正解だったように感じます。

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